アインの就活応援隊
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新生活、応援します!
アイングループの充実した引越しサポート制度

◾物件探しも手続きも費用も。 新生活の引越しをまるごとサポート!

新しい街での生活。初めての一人暮らし。新生活のスタートには、期待とともに不安も伴います。特に入社前の時期は、国家試験に向けた準備や受験とも重なるため、時間や心の余裕が限られている方も多いでしょう。その中で、物件探しや契約、引越業者の手配、そして費用のことまで考えるのは、決して簡単なことではありません。

アイングループでは、ナショナル社員やエリア社員など、配属地への引越しが必要となる方がそうした不安なく新社会人としてのスタートを切れるよう、充実したサポート体制を整えています。

✔ 借上社宅の用意もOK!
「借上社宅制度」とは、会社が選定・契約した一般的なマンションやアパートに入居できる制度のこと。社員寮とは異なり、プライベートな空間もしっかり確保できます。

✔ 費用面の負担も軽減!
敷金・礼金といった初期費用はもちろん、毎月の家賃の8割を会社が負担します。当日の引越料金も会社が全額負担するほか、新生活の準備に使える「引越支度金(4万円)」も支給されるため、金銭面の心配をすることなく新生活をスタートできます。

✔ 物件探しの大変な手続きは会社にお任せ。国試や卒業準備に専念できる!
アイングループでは、物件の手配から、不動産会社や引越し業者との面倒な手続きまで、すべて会社が代行します。自分で慌てて物件を探したり、契約手続きに追われたりする必要はありません。新入社員は安心して、学生生活の締めくくりに専念することができます。

✔ 荷物保管サービスも利用可能!
すでに一人暮らしをされている方に向けて、荷物を安全にお預かりするサービスをご用意しています。卒業に伴い現在のお住まいを退去してから、配属先の新居に入居するまでの空白期間も、安心してお過ごしいただけます。

✔ その他にもきめ細かなサポートがたくさん!
ダンボールやガムテープなどの引越資材の支給、乗用車の運送費用負担など、細かい部分まで手厚くサポートします。

■実際に入社時に引越しをした社員に話を聞きました!

一人暮らしの荷物も安心。身軽な新生活!

立林 咲楽 2025年入社 東北医科薬科大学卒

Q1. 入社が決まってから、実際に入居するまでの流れを教えてください。

大学の卒業式後、卒業旅行や友人との予定を楽しみたかったので、3月末に学生時の住まいから退去・荷物の搬出をしました。
配属先が決まった後は、新入社員研修を経て、そのまま配属地へ移動しました。現地に到着した当日は会社が手配してくれたホテルに宿泊し、翌日に不動産業者から鍵を受け取って荷物を搬入、という流れでした。初めて訪れる土地でしたが、研修中に不動産業者との打ち合わせも済んでいたので、入居までとてもスムーズでした。「引越休暇」もしっかり取れたので、入居後に市役所や警察署へ行って、転入届などの手続きも余裕を持って済ませることができました。

Q2. 新生活で必要な家具・家電は、いつ・どのタイミングで選んで購入しましたか?

私の場合は学生時代からすでに一人暮らしをしていたので、家具や家電は新しく購入せず、使っていたものをそのまま新居でも使うことにしました。そこで非常に助かったのが、「荷物一時保管サービス」です。退去してから新居に入居するまでの間、家具や家電をすべて預かってもらえたので、自分で保管場所を探したり、実家に送り返したりする手間が一切かかりませんでした。

Q3. 振り返って、「これは本当に助かった!」と感じたアイングループの引越しサポートがあれば教えてください。

一番助かったのは、最初の物件探しを会社にお任せできたことです。卒業時の忙しいタイミングで、大変な物件探しを代行してもらえたおかげで、鍵の受け取りだけで済みました。その確保できた時間を使って、離ればなれになる大学の友人と遊んだり、思い出づくりができたのが本当に嬉しかったです。

また、実家が遠方だった私にとっては「荷物一時保管サービス」も本当にありがたかったです。もしこのサービスがなかったら、一度実家に荷物を送らなければならず大変だったと思います。退去から入居までの移動が、キャリーケースひとつで済んだのは本当に楽でした!

初期費用も安心。憧れの初めての一人暮らし!

出口 有悠 2025年入社 北里大学卒

Q1. 入社が決まってから、実際に入居するまでの流れを教えてください。

入社前に実家に段ボールが届いたので、研修に必要なもの以外は事前に荷造りを済ませておきました。研修期間中は実家から通い、終了後に一旦帰宅してから、引越し当日に合わせて配属地へ移動しました。現地への移動後は、会社が手配してくれたホテルに前泊。「引越休暇」をしっかりと取れたので、荷解きや日用品の買い物はもちろん、役所や警察署での住所変更手続きなども余裕を持って行うことができました。

Q2. 初めての一人暮らし。家具・家電は、いつ・どのタイミングで選んで購入しましたか?

家電については、入社前に欲しいものをリストアップしておき、事前に不動産業者を通して冷蔵庫や洗濯機置き場のサイズを確認してから買いに行きました。置けるサイズが分かっていたので、安心して購入できました。一方、家具に関しては実際の部屋を見てからの方がイメージしやすいと思ったので、引越しが完了してからインターネットで購入しました。

Q3. 振り返って、「これは本当に助かった!」と感じたアイングループの引っ越しサポートがあれば教えてください。

最も助かったのは金銭面での手厚いサポートです。引越費用や物件の敷金・礼金は全額会社負担ですし、現地への移動費も会社が出してくれます。そのため、自分で用意する初期費用は家具・家電の代金くらいで済み、一人暮らしを始めるハードルがとても低いと感じました。支給された「引越支度金」も、家具や家電の購入費の補填に充てることができたので嬉しかったです。また、物件探しから引越しの手配まで全て会社が代行してくれた点も、手間がかからず本当にありがたかったです。

まとめ

先輩社員のリアルな声はいかがでしたか?
インタビューにもあったように、アイングループには「すでに一人暮らし」をしていて引越しの手間が心配な方にも、「実家から初めての一人暮らし」をスタートする方にも、それぞれの状況に合わせてスムーズに新生活を始められる環境が整っています。

大変な手続きや費用の心配は会社にお任せください。みなさんが不安なく社会人としての第一歩を踏み出し、新しい街での暮らしを心から楽しめるよう、私たちは全力でバックアップします。
アイングループで、あなたらしい新生活をスタートさせませんか?

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